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【きょうのIPPON!】「東芝のLED照明でルーヴル美術館を灯そう」

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新規オンエアCMの中から、選りすぐりの1本を調査員の独断と偏見で選出。

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■東芝/企業(LED照明)
タイトル:「第3弾・少女と老人」篇



2012年もあっという間で、残り4日となりました。
研究員abecchiの記事は年内最後の「きょうのIPPON!」です。

12/26、研究員MoT氏が【きょうのIPPON!】「私が選ぶ『ことしのIPPON!』」として、スカイツリーにパナソニックのLEDを使って、開業日の様子をCM化した内容の記事を書かれておりましたが、それに続きLED照明ネタを今年最後のIPPONに選びました。


文化遺産にも登録されている、ルーヴル美術館。
元々は美術館ではなく、12世紀末に建造の始まったパリの街を守護するための要塞だった。
時代の流れとともに、フランス王家の宮殿から美術館へ変わっていった。

その時代の流れとともに、ルーヴル美術館を照らしていた照明も変わっていく。。。


ランタン(ローソク)で照らされていた時代
オイルランプで照らされていた時代
ガス灯で照らされていた時代
白熱灯で照らされていた時代

時代の流れとともに火から電気になり、明るさもどんどん明るくなっていった・・・。
そして時代はLEDへ・・・。

登場する老人は、こう語る。
『私が見てきた中で、こんな美しいルーヴルはなかったよ』と・・・

Na:光の都パリが、4世紀かかって手に入れた新しいあかり
   東芝のLEDが、いよいよ2013年、ルーヴルの芸術作品を照らします

「東芝」という日本の企業が、海外に認められたと感じました。
文化遺産の照明に東芝のLEDが採用されたのは、日本の技術が認められたのだと思いました。


東芝・LED照明CM【第3弾・少女と老人篇】はコチラから
http://www.toshiba-adscope.jp/?p=6444

東芝ホームページ
http://www.toshiba.co.jp/index_j3.htm